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旧耐震の収益ビル

旧耐震ビルというのは、昭和56(1981)年5月31日までの建築確認において適用されていた耐震基準によって建てられたビルです。

従って、どんなに新しくても築32年程度を超えている中古ビルです。

 

地震が心配されているこの日本で、「旧耐震ビル」を買うメリットがあるのでしょうか。

 

 

外観、内観のデザインをリノベーションした旧耐震ビルの事例

旧耐震ビル~おすすめの理由と注意点

「旧耐震ビル」の魅力①~高利回 

その大きなメリットのひとつは、同じ立地であれば、築古のビルは築浅ビルよりも「利回りが高い」ということです。

1棟5億円以内の手頃な投資用収益物件でも、10年以内程度の築浅で都内の駅周辺の好立地ともなれば、昨今の表面利回りは5%前後まで下がってきています。

 

「旧耐震ビル」の魅力②~超長期の投資をお考えなら

新築ビルを取得して超長期の安定運用資産として不動産投資をしたい、そんな方にも、実は新築ビルと真逆の旧耐震ビルに投資するという手法もあります。

旧耐震ビル特有のリスクも承知の上で、それをマネジメントしながら長期で運用する、という投資スタイルを許容できるなら、将来性を睨んだ魅力的な立地の物件をリーズナブルな価格で探せる可能性があります。

私たちは、つい最近も、こうした旧耐震ビルを取得して満室稼働させた実績があります。

 

旧耐震ビルのマネジメントと建て替え戦略のポイントとは・・・・・

 

 

 

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